TRATTORIA ESSE DUE
(トラットリア エッセ ドゥエ)

  • 中部・北イタリア料理が楽しめる、気取らないトラットリア
「料理王国レストランガイド」を見てご予約いただいたお客様に、ウェルカムドリンクとしてスパークリングワインをサービス。
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 赤坂の裏通り。階段を下りた地下の扉を開けると、そこはまるで陽気なイタリア人たちがワイワイ食事とワインを楽しむ本場のトラットリアそのもの。調度品や雰囲気のみならず、料理も中部・北イタリアの地方性が忠実に再現されているのが特徴だ。豪快な肉料理、もちもちの手打ちパスタをはじめ、チーズやバターなど乳製品を多用した、食欲をそそる濃厚な郷土料理がずらりとメニューに並ぶ。どれもリーズナブルなのは、トラットリアならでは。
 スペシャリテは「ローストした豚肉のカルパッチョ仕立て 苦味野菜とパルミジャーノチーズのスライス添え」。ハーブでマリネした豚のバラ肉で、ロース、肩、モモなどほかの部位を巻き、約8時間ローストするという、トスカーナの名物料理「ポルケッタ」を元にした一品は、シェフの高橋さんによると「豚本来の旨味とハーブの豊かな香りを堪能できると好評です。ワインだけでなくビールにもよく合います」とのこと。パスタはほとんど自家製の手打ち。おすすめはアンチョビとリコッタチーズの意外な組み合わせがおもしろい、カバテッリというショートパスタのメニューだ。
 ナポリピッツァと南イタリア料理を供する1階の「ピッツェリア エッセ ドゥエ」と、中部・北イタリア料理のこちらのトラットリア。その日の気分に合わせて使い分けてみてはいかが。
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グランシェフ

高橋法男さん

Norio Takahashi

1978年東京都生まれ。イタリア料理店を営んでいた父親の影響でイタリア料理の道へ。イタリア遊学などを経て、2004年に現在の店に入り、前シェフから中部・北イタリア料理の薫陶を受ける。09年、イタリア・エミリア=ロマーニャ州モデナのリストランテ「ヨーロッパ92」で研修。10年、シェフに就任。レシピもすべてイタリア語で書くほどのイタリア好き。味付けや量の加減など、ひと客ひと客に合わせた“オンリーワン料理”を心がけている。
料店名 (フリガナ) TRATTORIA ESSE DUE
(トラットリア エッセ ドゥエ)
料理ジャンル イタリアン
所在地 東京都港区赤坂6-11-13 FABLIC BLDG B1F
路線 東京メトロ千代田線 赤坂駅 6番出口 徒歩5分
ホームページ http://www.esse-2.com   ご予約はこちら
お問い合わせ 電話:03-3505-5558 メール:pizza@esse-2.com
営業時間(ランチ・ディナー) ランチ:11:30~14:00(L.O.)
ディナー:18:00~22:00(L.O.)
祝日のディナーは、18:00~21:00(L.O.)
定休日 土曜日のランチ、日曜日
オープン年月日
使えるクレジットカード JCB/VISA/Master Card/UC/DC/UFJ/ダイナースクラブ/アメリカン・エキスプレス/NICOS/セゾン/MUFG
予算昼(お料理のみ) ~2000円
予算夜(お料理のみ) ~8000円
サービス料/総席数 300円 / 42席
シチュエーション 結婚式二次会/デート/一人でも気軽に/パーティ/接待・会食/記念日/お子様OK/女性同士のランチ
設備 禁煙
サービス 貸切OK/ワインにこだわり/ベジタリアンメニューあり/ランチ営業あり
キーワード 日本にいながらにして、イタリアを体感できる。
備考 42席
アクセス(MAP)

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